誘客と英文法図案化シートで、
英語で独立する可能性が手に入る。

あなたの英語力 ReUSEしてみませんか

・せっかく海外留学経験があるのに、
 英語を使わない仕事をしている

・英語は好きで得意なのに、
 日常生活で使う機会がほとんどない

・いつか英語を使ったビジネスで
 起業したいと思っている

そんなあなたに、英語で独立する可能性の詰まった「誘い方・教え方シート」プレゼントします

18年間専業主婦だった佐々木未穂は、知人に頼まれて英会話のプライベートレッスンを始めた。その過程で日本語と英語の決定的な違いと、英文の構造の中にある特定の法則を発見した。これまでの文法の枠組みを解体し、全く新しい枠組みを体系化した。そして教えているうちに、いつのまにか自分が英語を話せるようになっていた。その体験を通して、日本人なら誰でも英会話が出来るというメソッドを開発し、これをパズルイングリッシュと命名した。

誘い方「誘客」

人を誘うのが苦手だという人は多いと思いますがどんどん誘ったほうがいいのです。人は本来「誘われたがっている」からです。人は、あなたのことが好きなとき、あなたに嫌われたくないときにのみ、あなたの誘ったものに必ず来てくれます。

人は義理を「好きな人」のために果たすのです。その証拠にあなたは嫌いな人の義理は果たしません。人を100パーセントあなたが誘ったものに来てもらうためには、あなたは人に好かれていなければなりません。人は自分に関心を持ってくれる人のことを好きになるのです。「質問をする」ことと「人を100パーセント誘える」ということは切り離せないのです。究極の質問とは差し障りのある質問である必要があります。

人は誘われたがっています。あなたの商品を説明する説明会とか、あなたと食事に行くとか、限りなくリスクがゼロに近いもの、つまりビジネスでいうところのフロントエンドに100パーセント誘うことができるという意味です。やるかやらないかを選択するのは誘われた側の方です。

教え方「英文の構造を図案化シート」

英語の構造は幹と枝葉の関係と似ています。「何を伝えたいか」がSとVでこれを「文の根幹」といいます。そこにOやCがついて「文の幹」になります。英語ではSとVが一番最初にきます。そして幹を補足的に修飾する詳細を「枝葉」は後ろに来ます。枝はには7種類あります。7つを組み合わせて詳細を表現します。英語は全て組み合わせです。英語はピースを組み合わせてパズルを作るのです。組み合わせにルールがあるので、ルールを図案化したのがパズルイングリッシュです。英語の構造が明確に「わかる」ようになりそれを反復することで「自信をもってできる」ようになります。